公立の小学校での英語教育が具現化される中で、本格的に英語教育の重要性が高まっています。
そして英語教育のスタートは’幼児期’という時代を迎えています。
ECCでは40年以上もの幼児英語教育の実績と豊富なノウハウを蓄積し、その経験を活かした「幼児のための英語カリキュラム」は、現在、全国1,200以上の幼稚園、保育園でも様々な効果を上げています。
ECCには40年以上もの豊富な幼児英語教育の実績とノウハウが蓄積されています。
ECCでは長年にわたり幼児期における英語教育を研究し実践してきました。無限の可能性を秘めた子どもたちの語学力を引き出すECCの語学教育法と科学的に分析されたカリキュラムの導入が保護者や地域の方々の関心を呼び、同時に幼稚園・保育園経営の基礎構築にもお役に立てると確信しています。
ECCジュニアは、未来を担う子ども達を“あしたの国際人”に育てます
幼児期は何かと発想が柔軟で、驚異的な吸収力を見せる、言語教育に最適のタイミングです。この言語形成期に適切な英語教育を開始することによって、長い将来にわたり英語を生涯の友とする国際人を育てます。「幼児期に英語なんて」という悲観的な考えもいまだに一部には残っていますが、小学校で英語でつまずいたり困ったりする前にECCで慣れ親しんでおくことは大切なことです。
卒園後もフォローアップする長期一貫教育
外国語の実力は、教育が継続されてこそ身につくものです。ECCでは幼児から小学生、中学生、高校生、さらには大学や専門教育機関、社会人まで独自の長期一貫プログラムを確立しており、全国的な規模でこのシステムが充実しています。





