英語以外の言語コース

日本語の堪能な外国人講師が、発音や文法に加え文化的な背景まで解説。
講師やクラスメイトと会話しながら表現バリエーションを習得し、
現地での暮らしに役立つ日常的な会話力を身につけます。

対応言語
(一例)

  • 中国語コース
    Chinese
  • 韓国語コース
    Korean
  • スペイン語コース
    Spanish
  • ドイツ語コース
    German
  • フランス語コース
    French
  • イタリア語コース
    Italian
  • ポルトガル語コース
    Portuguese
  • タイ語コース
    Thai
  • インドネシア語コース
    Indonesian
  • ベトナム語コース
    Vietnamese
  • 日本語コース
    Japanese
※その他言語も対応可能です。詳細はお問い合わせください。

ECCでは、英会話コース
と変わりない
レッスンクオリティー・
講師クオリティー
を実現。

多言語を学ぶおひとりおひとりの語学力アップを、全力でサポートいたします。
  • 目的
    それぞれの言語使用国で生活するために最低限必要な
    コミュニケーションが実際の場面でできるようになります。

    (例)
    自己紹介・日常のあいさつ・買い物・レストランでの注文・道を聞く・乗り物に乗る・
    体の不調を訴える・自分の予定を伝える・会う約束をする

レッスンの進め方

  • 01
    反復練習・ボキャビル重視

    発音・語彙・文法ともに日本人にはなじみのない言語の場合、実際に使える基本会話レベルに達するためには徹底した口頭反復練習とロールプレイ練習、定着のためのこまめな復習が大切。また、日常的に使用する必須基本語彙を覚える必要があります。

    (例)

    前回の復習:10 分
    モデル会話文を使った文法・会話練習:60分
    基本語彙をおぼえる練習:20分程度
    (6レッスンに1回、受講者同士でロールプレイ発表)

  • 02
    目的言語を使ったレッスン

    短い期間内になるべくその言語の音と、日本語を介さないコミュニケーションに慣れていただくため、レッスンは可能な限り日本語を使用せず、簡単な目的言語を使って行います。

  • 03
    会話練習とロールプレイを
    使ったレッスン

    講義形式ではなく、すべて会話形式で行い、講師相手、または受講者同士のロールプレイに多く時間を使います。

  • 04
    宿題について

    ゼロの状態から語学習得する必要があるため、レッスン後の自宅での復習は必須です。その日のレッスンを復習する目的で毎回宿題が出されます。