導入事例

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Case.1

一般財団法人春秋会 さがみ愛子園・ふたば愛子園 / 施設長 本田緑子様


2014年より正課英語カリキュラム導入

ECCの外国人講師はピカイチですね。
園児だけでなく、職員も楽しんでいます。

さがみ愛子園・ふたば愛子園様では、年長児のクラスで正課英語カリキュラムを導入いただいています。「外国人と抵抗なく付き合える人に育ってほしい」という願いから外国人講師のレッスンを希望された施設長に、その導入の経緯や現在のご様子などについてお尋ねしました。

入の背景

当園では、子どもたちの可能性の芽を育むため、幼少期にとにかくたくさんの体験をさせてあげたいと考えています。そのため英語教育についても早い段階から、正課の取り組みとしてスタートしました。ただ、最初に導入したある企業のプログラムは日本人の先生から教わるのみで、ネイティブの先生と触れ合えないことが残念でした。そのため、当園担当の講師が退職されるのをきっかけに、業界最大手で信頼感のあるECCにプログラムの提案をお願いしたのです。

提案のポイント

施設長は、はじめての外国人講師導入を検討されており、またレッスンは「とにかく楽しく」という点にこだわっておられました。そこでECCでは、外国人講師に対する不安を解消し、レッスンの質を感じていただくため、事前に講師との顔合わせを行い、本番同様のモデルレッスンも実施させていただきました。その結果、園児だけでなく、職員の方も「これまでの授業より動きがあって楽しい」とご満足くださり、プログラムを導入させていただくことになりました。

入の感想

いろいろな教材を巧みに使い、子どもたちの気分を盛り上げながら進められるレッスンは、「さすがECC」という感じ。最初から最後まで、子どもたちはすごく集中して学び、楽しんでいます。当園では参観日のプログラムにも英語教育を組み込んでいますが、保護者の方もこの機会をとても楽しみにしてくださっているんですよ。また成果発表の場として、3月には恒例行事の英語劇を行っているのですが、ECCを導入してからは子どもたちの身振り手振りが以前より大きくなり、中にはおどけて周りを笑わせる余裕のある子どもも。以前より表現力が豊かになったように感じています。

導入プラン概要

ふたば愛子園 園児数/約149人

未就園児

年長児

レッスン回数

年間23回
●日本人講師/12回  ●ネイティブ講師/11回

レッスン時間

30分

30分

タイムテーブル

●10:30~11:00

●10:30~11:00
●11:05~11:35

さがみ愛子園 園児数/約130人

未就園児

年長児

レッスン回数

年間22回
●日本人講師/12回  ●ネイティブ講師/10回

レッスン時間

30分

30分

タイムテーブル

●10:35~11:05

●10:00~10:30

※未就園児は6月から

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